◇ 参議院選挙(2019年・2016年)候補者と結果


 ◇ 世論調査など

【世論調査】

 

▷北海道新聞     https://www.hokkaido-np.co.jp/news/n_survey/

▷朝日新聞      https://www.asahi.com/politics/yoron/

▷毎日新聞      https://mainichi.jp/opinion-research

▷読売新聞      https://www.yomiuri.co.jp/election/yoron-chosa/

▷日経新聞      https://www.nikkei.com/politics/public-opinion-survey/  

▷NHK(選挙WEB)  https://www.nhk.or.jp/senkyo/shijiritsu/

 


三春充希(はる)⭐第26回参院選情報部

@miraisyakai 6月29日

第26回参院選情勢報道 東京都

三春充希(はる)⭐第26回参院選情報部

@miraisyakai 6月30日

第26回参院選情勢報道 大阪府

三春充希(はる)⭐第26回参院選情報部

@miraisyakai 6月30日

第26回参院選情勢報道 京都府



三春充希(はる)⭐第26回参院選情報部

@miraisyakai 6月29日

第26回参院選情勢報道 北海道

三春充希(はる)⭐第26回参院選情報部

@miraisyakai 6月29日

第26回参院選情勢報道 神奈川県

三春充希(はる)⭐第26回参院選情報部

@miraisyakai 6月29日

第26回参院選情勢報道 埼玉県



第26回参院選情勢報道(共同通信より比例代表の情勢/三春充希@miraisyakai)

https://twitter.com/miraisyakai/status/1540587677174870016?cn=ZmxleGlibGVfcmVjcw%3D%3D&refsrc=email

 

優勢な順に上から並んでいます。赤が濃いほど当選の可能性が高いです。黄色と青が接するあたりが当落線です。



☆東京新聞(2022/6/25-26) 6区旭川・松崎さん提供

 『7月10日投開票の参院選を前に、東京新聞は25、26の両日、東京都内の有権者に意識調査を実施した。投票先を決める時に最も重視する観点を8つの選択肢から選んでもらうと「物価高・景気」が26.0%で最多だった。

 

 「日常生活で物価高の影響を感じる」と答えた人は88.9%と9割に迫り、4割超が1年前より収入が減ったと答えた。厳しさを増す暮らしの実態が浮かび上がった。最も重視する観点では「安全保障」17.2%が2番目に多く、「年金・福祉」15.4%、「憲法」11.8%と続いた。男女別では「物価高・景気」はともに最多だったが、2番目は男性が「安全保障」、女性が「年金・福祉」と違いが見られた。支持政党別では、自民は「安全保障」、公明は「年金・福祉」、共産は「憲法」、無党派層、立民、維新などは「物価高・景気」が最も多かった。

 

 物価高の影響について「強く感じる」は48.6%、「ある程度感じる」は40.3%だった。「あまり感じない」は8.2%、「全く感じない」は1.9%。また、1年前と比べた収入の変化について「増えた」は7.7%、「変わらない」は41.8%だった。

 

 岸田内閣を「支持する」と答えた人の割合は43.8%で、「支持しない」は29.2%だった。投票で最重視する観点との関連を見ると、「安全保障」を選んだ有権者では岸田内閣支持が60.1%、不支持は19.1%だった。防衛力強化をうたう岸田内閣の姿勢を評価する様子がうかがえる。

 

 一方、「憲法」を最重視するとした有権者では支持27.7%、不支持58.0%と逆転した。自衛隊の存在を明記する改憲の早期実現を目指す岸田内閣の方針に疑義があるとみられる。』

 



☆共同通信社(2022/6/23-24)





☆朝日新聞(2022/6/22-23)

32の1人区、自民25選挙区で優勢・やや優勢 朝日序盤情勢調査

 

 7月10日投開票の参院選について、朝日新聞社は22、23日、全国の有権者を対象に電話とインターネットによる情勢調査を行い、取材で得た情報も加え、序盤情勢を探った。

 32の1人区をみると、自民は25選挙区で優勢もしくはやや優勢となっており、2019年の22勝を上回る勢いだ。野党は1選挙区でやや優勢にとどまり、全選挙区で統一候補を擁立した16、19年とは様変わりした。ちなみに野党がバラバラに戦った13年は2勝しかできなかった。

 16、19年に野党統一候補が勝利した大分では、自民新顔の古庄玄知氏が、4選を目指す国民民主現職の足立信也氏らを一歩リードしている。国民が政府の新年度予算案に賛成したことに反発し、共産は独自候補を擁立し、社民は自主投票を決めた。

 全国で50議席を争う比例区では、自民、公明が現有議席からの積み増しをうかがう一方、立憲と日本維新の会が比例での「野党第1党」を巡り、しのぎを削っている。立憲、維新は比例区で少なくとも5議席を確保する見通し。立憲の選挙区も合わせた改選議席での「野党第1党」の地位は揺るがない見込みだが、比例区に限ってみると維新と互角の戦いを強いられている模様だ。

 改選数が2~6の複数区についても、一部の選挙区で立憲の接戦、苦戦がうかがえる。

☆読売新聞(2022/6/22~23)

参院選比例の投票先、自民36%・維新10%・立民8%…読売世論調査

 

 参院選の序盤情勢を探るため読売新聞社が実施した全国世論調査で、比例選の投票先は自民党が36%となり、同じ質問をした前回(6月3~5日)から9ポイント下がったものの、他党を大きくリードした。2位は日本維新の会の10%(前回9%)で、野党第1党の立憲民主党は8%(同7%)にとどまった

 他党では、公明党6%(同4%)、共産党3%(同4%)など。「決めていない」人は23%(同17%)だった。 

 

 投票先を決めるときに重視したい政策や争点(複数回答)は「景気や雇用」が80%(前回83%)と最も多く、「年金など社会保障」72%(同78%)、「物価高対策」70%(同72%)が続いた。

 

 前回3位だった「外交や安全保障」は11ポイント下がって64%。「新型コロナウイルス対策」も46%(同52%)と半数を下回った。「経済」への関心が有権者に高まっているようだ。 

 





直近の世論調査から -2022.5.13

「ロシアのウクライナ侵攻」が生んでいる余波

北海道世論調査会

 

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北海道世論調査会HP
http://yoronmeeting2013.web.fc2.com/





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