◇2021年9月6日(月)に、ていね区民の会として立憲民主党と日本共産党の手稲区組織に「市民と野党の共闘と統一候補の実現を求める要請書」を提出しました。
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(「要請書」を添付したメール文書概要)
 コロナ対策に対する国民の怒りと自民党の権力争いに追い詰められた菅首相が退陣しました。しかし、自民公明政権の無策と先の目えないコロナ禍の中でこれまでにない苦しみに追い詰められているのは私たち国民であり、生命と暮らしを守るために政治の流れを変えることを切に願っています。
 本多さんの立憲民主党からの離党、衆議院議員の辞任という驚きの後に、わが4区から日本共産党から松井真美子さん、立憲民主党から大築紅葉さんが次期衆議院議員候補予定者として出ていますが、有力な自民党現職がいる4区で立憲野党が勝っためには市民と護憲野党の共闘、統一候補の実現しかありません。
 本多さんの問題については様々な意見があるようですが、本多さんが最後に「自民党を利することがないように」と決意した思いを私たちは大切にすべきと思っています。
 平和ってい~ね!ていね区民の会として『衆議院選挙での市民と立憲野党の共闘と統一候補の実現を求める要請書』を提出します。











◇記者会見(東京2021/7/27)

◇記者会見(札幌2021/7/28)





◇本多平直衆議院議員から立憲民主党倫委員会に提出した意見書(2021/7/21)です。(全文は下記のPDF文書をダウンロードしてください)

 

ダウンロード
本多意見書0721_organized_organized.pdf
PDFファイル 1.7 MB





◇立憲民主党HPに掲載されている「ハラスメント防止対策委員会」の調査報告書です。

ダウンロード
第28回常任幹事会資料「調査報告」.pdf
PDFファイル 913.9 KB





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