<事務局だより 2020.6.24

 

 6月16日(火)に事務局会議が開かれ、オンライン4名、対面10名の計14名が会議に参加。司会は山口さんでした。

事務局だよりを出すのがすっかり遅くなり、すみません。

 この間、小林さんがコロナ関連の議論をしようと提起してきたのですが、それを受けて、前回の会議で大平さんから「今目の前で起きている命の問題に対して、市民の風として行動を起こしたい」という提案があり、16日の会議ではそのことについて時間をかけて各自が意見を述べました。

 その結果、具体的な行動を起こそうということになり、大平さんが具体化チームのチーフになりました。

 今後、大平さんから、とりあえず今できること、今後やっていけることなどが発信されます。

 その他、各区の会関連、HPでの都議選の扱い(宇都宮さん、山本さんともに情報として扱う)について話し、鈴木さん頼りになっていたオンライン会議の実施に、河瀬さん、川原さんが参画することなどが決まりました。

 

 今回のオンライン会議はホストの鈴木さん以外に、会議の中継を全面的に支えてくださる方が応援に来てくださいまし。

 次回の会議は7月7日(火)です。  (井上) 


(2020/6/23)

 市民の風のわくわく選挙づくりチームでは、昨日、要望書を持って札幌市選挙管理委員会を訪問して、投票率を高める取り組みについて1時間ばかり懇談しました。

 先方は、課長、係長、係員の三名が応対し、こつらも鈴木、河瀬、小林の三名でした。

 こちらの提案趣旨を多分理解されたと思われますが、良い雰囲気で意見交換が行われました。 二週間後ぐらいに札幌市側の検討を踏まえまたお会いする予定です。

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札幌市選管宛 要望書.pdf
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◇2020/6/12(金) 

 市民の風の有志で作っている「わくわく選挙づくりチーム」が、北海道選挙管理委員会宛に要望書「多くの有権者が投票できるような施策の実施を要望します」を本日(6/12)提出しました。(添付)

 

 「私たちは、日本の投票率の低さが日本の民主主義の危機であると考えています。過半数の有権者が投票しない現状は、選挙が公明かつ適正に行われているとは言えません。多くの有権者が投票できるようにし投票率を上げるための施策の実施が必要です。

 

 申すまでもなく、公職選挙法第六条は、選挙管理委員会は、選挙が公明かつ適正に行われるように、常にあらゆる機会を通じて選挙人の政治常識の向上に努めるものとして、選挙に関する啓発、周知の責任を定めています。

 つきましては、以下の三点について要望しますので、次の選挙に間に合うように実施してくださいますようお願い申し上げます。ご検討の上、ご回答くださいますようお願い申し上げます」として以下の3点を要望しました。

1. 有権者が投票しやすくなる手法の一つとして移動投票車等を運行させてください。

2. 選挙管理委員会として、「選挙割」、「投票割」などの取組みを積極的に働きかけてください。

3. 地方自治体議会が学校などを訪問して、議会とは何かについての生徒との意見交換会を開催出来  るように働きかけをしてください

北海道選挙管理良い会とは、投票率を上げる取り組みについて引き続き話し合っていくことになりました。

 

 札幌市選挙管理委員会にも同様の要望書を24日に出す予定です。

 

 

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北海道選挙管理委員会宛 要望書.docx
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<事務局だより 2020.6.10

 

 6月5日に対面6名、オンライン9名、計15名の参加で会議を行いました。

コロナに関連して私達の目に色々なことが見えてきましたが、今回の会議では、市民の風の会員の間で、どう共通認識を築いていけばいいのか、その方法について話し合いました。多くの意見が出ましたが結論は出ず、次回議題に先送りとなりました。

 

 オンラインを併用した会議は3回目になりますが、多くの人が参加できるようになるなど有効な面があると同時に、大きなこと、難しい議論をするのは、やはり難しい面もあるようです。次回会議でもオンラインを併用しますが、感染症対策を十分にして、対面参加できる人はなるべく会議室に足を運んで話し合おうか、ということになりました。

 

 他に各区の会に近況を伺うと同時にオンライン会議が可能かどうか打診すること、立憲の枝野さんの政権構想、都知事選についての意見交換を行いました。今回の司会は山口さん。オンライン会議のホストは鈴木さんでした。

次回会議は6月16日(火)に行います。

 

 鈴木さんの呼びかけで、夜のオンライン雑談会がこれまで数回開かれていて、事務局メンバーもオンラインに少しずつ慣れてきています。

 会議以外では、今事務局内でコロナに関連して各自の意見をMLで述べる、ということをリレー方式で行っています。

(井上)

 


<事務局だより 2020..19

 5月19日(月)に対面3名+ネット参加11名で事務局会議を開きました。

 会議では、小林さんの提案で、コロナ後の社会について、まずは事務局内で意見交換をしようということを決めました。

 また、川原さんの提案で、私達がこれまで応援した人との関係を深めていこうということを確認しました。応援した人と会う場をもっと作る、国会での活躍を市民に知らせてゆくなど、何ができるかを考え実践してゆく。そのことが次の選挙で私達が応援する候補者に良い緊張を与えることにもなっていくのではないか、ということを話し合いました。

 市民の風の中に「ユーチューブ」を始めるグループを作ることも決まりました。組織の形はライブ隊と同じような感じ、企画は事務局を通すこと、SNSやML等と連動させることなどを決めました。提案者は井上です。

 山口さんからの提案で、ツイッターの活用を今後さらに取り組むことも確認しました。

 今回も対面とオンラインを結ぶという、なかなか神経を使う司会は織本さんが担当。会議の準備とオンライン会議のセッティング全般は鈴木さんが担当。鈴木さんの細やかな準備のおかげもあり、オンライン会議も前回に比べスムースに進行したように思います。

 次回会議日程は6月5日(金)です。(井上)

 


<事務局だより 2020..10

3月17日送信の事務局だよりに「市民の風共同代表と野党各党との懇談や市民の風の会員集会などを、これからテンポよく開催していきます」と書いたことが遠い昔のように感じられます。事務局ではコロナ感染症の影響で4月はついに一度も会議を開くことができず、5月7日にようやく対面4名+オンライン8名という体制で会議を開催することができました。

報告なども事前にメールでおこないました。

川原さんからは4月4日に立憲、国民、共産、社民4党の道幹事長・書記長と市民の風の川原、山口、小林が懇談をもったことの報告がありました。

各党とも「まずはコロナ問題への対応・対策が最優先。特にいま困っている人たちへの即効性があり、効果的な対策が急務」との認識を共有しており、また「今後とも総選挙での統一候補実現のために連携・連絡を取り合っていくこと」を確認したということです。

会議では、なかなか集まって議論することができない中、どのように意思決定をしていくかについてや、延び延びになっている各種学習会などについて話しました。オンライン会議の下準備と当日のホストを務めた鈴木さん、司会の織本さんは、まさに大奮闘!でした。

次の会議は5月19日(火)に行う予定です。



皆様お疲れさまです、小林です(2020/4/28)

北海道の「新型コロナウイルス感染症に係る休業要請等の対象施設一覧」が分かりましたのでお知らせします。

 

http://www.pref.hokkaido.lg.jp/hf/kth/youseitaisyousisetu0420_2.pdf

 

 道庁に北海道では、休業要請を行っているのかと問合せしましたら「はいやっています」とこの一覧を教えてくれました。

 しかし、この一覧は「対象施設一覧」となっていますが業種の一覧であり対象施設の一覧ではありません。

 それで、内閣官房にこのような業種の一覧で良いのかと確認したところ、特措法45条が言っている休業要請は、各施設に対して出されるものであり、その施設に対して休業要請をした場合は速やかにその施設名を公表しなければならないとしているとのことでした。

 この場合「公表」とは、各都道府県のホームページに掲示することで「公表」とみなすとの見解でした。

 また、従わない施設の公表は、法の定めが無く知事の任意の行為であるとのことでした。

 再度、北海道の担当者にその旨を話したところ、この一覧は特措法第45条に基づくものではなく、個別の施設に休業要請をした場合はそれはすみやから別途公表するとのことでした。

 大阪府では、パチンコ施設に対する休業要請野木公表が無いまま、はじめにそれに従わない施設の公表が行われましたが、それではまずいと気が付いたのでしょう、最初に出した掲載は削除されています。

 

削除された「新型インフルエンザ等対策特別措置法に基づく施設の使用停止(休業) の要請 を行った施設について(公表)」

 http://www.pref.osaka.lg.jp/attach/38112/00000000/shisetsu-list.4.25.pdf

新しく掲載された大阪府の公表文書

 http://www.pref.osaka.lg.jp/hodo/index.php?site=fumin&pageId=38099

新型インフルエンザ等対策特別措置法第四十五条(感染を防止するための協力要請等)は次の通りです。

 https://elaws.e-gov.go.jp/search/elawsSearch/elaws_search/lsg0500/detail?lawId=424AC0000000031#291

◇東京からの情報を2件(発信:小林事務局長)

 

1.「平和といのちと人権を!5.3憲法集会2020」開催方法の変更について

 http://kaikenno.com/?p=1339

 

 2020年5月3日、東京臨海防災公園で開催を予定していた「許すな!安倍改憲発議 平和といのちと人権を!5.3憲法集会2020」につきまして、新型コロナウイルス感染症の拡大にともない、さまざまな検討の結果、多くの方が集まる集会方式での開催は中止することにいたします。

 

 ただし、5月3日(日)13時より、国会正門前での各界の何人かのスピーチをインターネットで中継し、全国に配信いたしますので、ぜひご覧ください(5.3憲法集会2020公式サイト上でご案内します)。また、皆さんがそれぞれの地域で、適切な感染防止対策に配慮して、創意工夫ある表現行動をされるよう呼びかけます。

 

 新型コロナウイルスの感染が拡大し、「緊急事態宣言」をも発令したような状況にあっても、安倍首相は自民党の改憲4項目に触れて、緊急事態条項の創設は「きわめて重く大切な課題」だと述べ、憲法審査会での改憲論議を呼びかけました。全人類と日本の市民社会全体が新型コロナウイルスに立ち向かい、「いのちの確保」に全力を尽くしているにもかかわらず、その情勢を利用して危険な改憲論議を進めようとする姿勢は許されません。

 

 新型コロナウイルス対策では、進行した症状が出るまではPCR検査を行わない、営業自粛は要請するが補償は行わない、病床の確保は崩壊の危機にある医療機関任せなど、政府の役割を全く果たさないなかで、権利制限の強化に向かおうとする安倍政権を、私たちはこのままにしておくわけにはいきません。新型コロナウイルスの感染

は、私たち市民社会全体で克服していかなくてはなりません。

 

 5.3憲法集会実行委員会は、このような情勢をかんがみ、残念ながら集会の開催を中止しますが、安倍政権による憲法改悪をくい止める取り組みは、さらに強めていく必要があると考えます。今後の行動については、現在の情勢が落ち着いていくなかで提起していくことといたします。

 

 私たちは、平和といのちと人権を大切にして、日本国憲法を守り生かそうとするすべての人びとと共に、安倍政権に立ち向かっていく決意であることを申し上げ、今後の一層の連帯とご協力をお願いいたします。ともにがんばりましょう!

 

 2020年4月15日

  平和といのちと人権を!5.3憲法集会実行委員会

  戦争させない・9条壊すな!総がかり行動実行委員会

  安倍9条改憲NO!全国市民アクション

 

2. コロナ対応で、立憲野党に感謝・激励・要請を提出 

  「市民と野党をつなぐ会@東京」有志連名

  https://tunagu2.jimdofree.com/

  

事務局からのお知らせです

「改憲発議に反対する全国緊急署名活動全国一斉行動への参加の呼びかけ」が出されています。

印刷した署名用紙は、札幌エルプラザ2階の市民サポのレターケース26番に入れてありますので自由にお持ちください。

 

改憲発議に反対する全国緊急署名活動全国一斉行動への参加の呼びかけ

 

【一斉行動ゾーン:4月2日(木)から12日(日)までの間】

安倍9条改憲発議NO!のたたかいを展開している全国の皆さん!

憲法改悪への強い意志を機会あるごとに表明している安倍首相は、昨年夏の参院選で改憲勢力が発議可能な3分の2の議席を失ったにもかかわらず、通常国会の所信表明演説でも改憲への決意を表明し、自らの自民党総裁任期の2021年9月までに何とか改憲を実現すべく、改憲案の国会発議をねらっています。

「桜を見る会」問題にみられる行政の私物化や東京検察庁検事長の違法な定年延長問題、二人の現職大臣の公選法違反行為疑惑による辞任、IR疑獄問題等の露呈。これらよって内閣支持率が低下し、支持率を不支持が上回る事態となっています。さらに、新型コロナウィルス問題への政府の対応で、全国の人びとの批判はさらに大き

くなりつつあります。

 

このような中にあって、全国市民アクションが呼びかけた「安倍9条改憲NO! 改憲発議に反対する全国緊急署名」は、全国各地でスタート集会などがもたれ、取り組みが開始されています。

私たちは、新署名を開始するにあたって、安倍改憲をめぐるたたかいがいよいよ最大の山場にさしかかっており、かつ、今通常国会と臨時国会で「改憲発議」を許すかどうか、さらに2021年通常国会会期中に安倍改憲国民投票を許すかどうかの正念場にさしかかっていることを繰り返し訴えてきました。このことを全国の仲間と共有し、安倍首相の企てを絶対に阻止するため、気を緩めることなく、着実に取り組みを重ねていくことが求められています。

新型コロナウィルス問題で、私たちの健康や安全の確保を考慮し、運動団体も様々な、配慮や対策に万全を期すことは当然だとしても、日本全体が委縮を余儀なくされたり、安倍政権側の一方的な情報操作や世論誘導には毅然とした対応をしつつ、安倍政権による戦争への道を阻止するため、安倍改憲の動きを断念させるあらゆる努力

を、改めて堅持し強めることが必要となっています。

 

そこで、「総がかり行動実行委員会」・「全国市民アクション」は、来る4月2日(木)から4月12日(日)までの11日間を、改憲発議反対全国緊急署名活動の強化期間として設定し、全国の仲間に一斉の統一行動を呼びかけることとしました。全国津々浦々でこの期間、同時に、共同して、集会や、街頭宣伝、署名活動など、創

意工夫した運動を巻き起こしましょう。私たちは東京で4月2日に集中した街頭宣伝署名行動を行います。

 

職場、身近な地域からたたかう領域をさらに広め、駅頭、街頭、戸別訪問を含めてあらゆる取り組みに全力を出し切り、たたかいの前進に向け邁進しましょう。この力で安倍改憲を必ず阻止しましょう。

 

2020年3月5日

戦争させない・9条壊すな!総がかり行動実行委員会

 安倍9条改憲NO!全国市民アクション

<事務局だより 2020.3.17>

 

 3月17日に9名の出席で事務局会議をもちました。

 新型コロナの影響で4日の事務局会議が中止になったので、ひと月ぶりの会議でした。

 

 川原さんから2月26日市民連合拡大事務局会議の報告。

 山口さんから個人として参加された2月22日~23日「許すな!憲法改悪・市民運動全国交流集会IN東京」の報告。

 

 主な議題は「各種学習会について」(こちらの内容は小林さんから市民の風MLで告知済み)と「衆院選にむけた取組について」

 川原さんから衆院選について「オリンピックが延期になった場合、この夏、解散総選挙の可能性がある」との見解が示されました。

 経済の行く先と国民の生活を考えれば選挙どころではないはずですが、安倍首相ならやる可能性がある。

あると仮定して態勢を整え準備を進めていく。まずは会員、市民の会、そして野党各党と危機感を共有してゆく必要があるという点で意見が一致しました。 

 新型コロナの影響で何もかもと言っていいくらいストップしていましたが、市民の風共同代表と野党各党との懇談や、8区の政党関係者・市民団体との懇談、各区の会連絡会、市民の風の会員集会などを、これからテンポよく開催していくことを決めました。

 

 ワクワクづくりチームからも16日に開いた会議の報告がありました。今いろいろなアイディアを出しあっているところだそうです。 

 消費税や特措法、改憲については、時間切れで深く議論することができませんでした。

 次の会議は4月8日に行う予定です。(井上)

<事務局だより 2020.2.22>

 小林です

 去る2月17日に事務局会議を行いましたのでその要旨をお知らせします。

事務局会議では、

・西区も毎週月曜日にスタンディングをしていること。

・10区市民の会の総会を3月15日に岩見沢で開催すること。

などの報告がありました。

議事では、

・8区市民の会設立の取組みについて、函館で集まりを3月15日(日)午後に開いてもらうよう現地と相談することになりました・

・選挙が12月にづれ込むのではないかとの見方も出され、話し会いました。

・市民が直接市民の意識を知れるような市民の意識調査プロジェクトがあったら良いとの提案について意見交換し、どのようにするかについて考えて行くことになりました。

・暮らし・経済問題学習会シリーズが終わったら、安保・防衛問題の学習会を望む声がありましたので実施の方向で考えることになりました。

  おおよそ以上です。次回の事務局会議は、3月4日です。

<事務局だより 2020.2.8>

 2月4日夜に事務局会議がありました。

 川原さんから、1月26日に行われた「安倍改憲を許さない共同をつくる円卓会議」世話人会、1月28日に東京で開催された市民連合拡大事務局会議についての報告がありました。

 

 各種学習会の準備は現在、福尾さん、中村さん、小林さんが頑張って怒涛のように進行中です。

4日の会議では2月23日の暮らし・経済問題学習会「格差社会をどうする」の開催について細部まで詰めました。

「暮らしと経済 市民の風討論会」の開催も決定しました。3月21日 1:30~4:30 会場はエルプラザ環境研修室です。

福尾さんがファシリテータ―となってワークショップ形式でやるんだそうです。面白そうですよ。

5日に予定されていた安保の学習会は「延期」です。少々お待ちください。

 

 夜に事務局会議のあった4日は、同日午後に無投票層に働きかけるための「ワクワクづくりチーム(仮称)」の相談会もあったので、その報告がありました。

 現在まで事務局内でチームへの参加者を表明しているのは渡辺、竹ノ内、新谷、小林、福尾、江田、高松、鈴木、河瀬の面々です。

しばらくはチーム名は仮称のままで、チームを練り上げていくのだそうです。

 

 会議の最後には「れいわ新選組」への働きかけについて話しました。具体的な結論は出ませんでしたが、自民党に議席を渡さない方向で「れいわ」も一緒に何とかしたい、という思いはみな同じです。以上(井上)


◆2020/1/13(月・祝)『戦争反対!!自衛隊を中東派遣反対スタンディング』
 札幌・紀伊国屋前(中央区5西5)で奮闘している風のメンバーです。



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管理運営:「戦争させない市民の風・北海道」事務局

HP-mail:siminnokaze.hokkaido@gmail.com 

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