2017年 (整備中)

◇北海道新聞(2017/12/10/16版2面)に『市民の風』が登場

 昨年春の北海道5区補選から始まった「市民と立憲野党の共闘」運動ですが、この10月の総選挙では道内11選挙区にまで広がりました。この広がりを全国へ!


◇2017/10/25(水)衆議院議員選挙を終えて「戦争させない市民の風・北海道」のメッセージ

 10月22日に投開票が行われた第48回衆議院議員選挙において、私たち「戦争させない市民の風・北海道」(以下、市民の風)は、全道各地の、立憲主義・民主主義の回復と平和を求める市民とともに、日本共産党、社会民主党、立憲民主党との共闘と統一候補擁立を実現させ、安倍政権の暴走を止めるためのたたかいに取り組みました。

 全国的には自民党・公明党の与党が議席の3分の2を確保するという選挙結果の中で、ここ北海道では、全20議席のうち選挙区では統一候補5名が当選し、比例代表でも立憲民主党の3名が当選して、合計で8議席を獲得することが出来ました。北海道での市民と立憲野党の共闘の大きな成果であると思います。一方、残念ながら比例代表で日本共産党の議席を失ったことは痛恨の極みであり、市民運動側としても力量の不足など痛感しました。今回、自党の利益を超えて大局的な視野から数多くの小選挙区において立候補予定を取り下げという決断をされ、なおかつ統一候補となった他党の候補者を全力で応援して積極的に野党協力を進めた日本共産党とその支援者の皆さまの活動を高く評価したいと思います。

 市民の風は、16年4月の衆議院5区補欠選の実施が決定した15年秋から、安保法制廃止と、安倍政権の暴走ストップを目的に、立憲野党の統一候補実現に取り組んできました。その後も、参議院選挙および共謀罪反対の、共同行動を通して立憲野党との信頼関係の構築を一歩一歩進めてきました。今回の衆議院選挙にあたっては、この間の行動をベースに全道各地で 選挙区ごとに地域に根差した市民団体が結成され、市民と立憲野党間の信頼関係を深めてきました。市民の風も、そのような広範な市民グループと連携・連絡を取りながら、統一候補の実現に向けて全力を傾けてきました。

 9月28日に突然、民進党が希望の党に合流するという動きが起こり、それまで積みかさねてきた市民と立憲野党の共闘の枠組みがいっきに突き崩されたように思われました。市民の風としては、希望の党は、自公政権の補完勢力と判断し、支援はできないことを確認しました。しかし北海道では、民進党からの立候補者の多くが希望の党には行かず、立憲民主党の結党に参加・結集するという勇気ある決断を行ってくれました。これによって、わずか数日の間に市民と立憲野党との共闘の動きを復活させることが出来ました。このようなことが可能になったのは、この二年間に積み上げてきた市民と立憲野党との共同行動と信頼関係による強い絆があったからだと思います。そのことによって、10月5日には、市民の風・北海道と立憲民主党北海道、日本共産党北海道、社民党北海道の4者間で協定が結ばれ、北海道の12選挙区すべてで、多くの市民が待ち望んでいた統一候補が実現したのでした。

 昨年の五区補選以降、全道規模に広がった市民と野党の共同・共闘を求める動きは、今回の選挙で、市民と立憲野党のひとつの共闘の「かたち」を作ることにつながりました。一方で、その成果とともに様々な課題や困難も明らかになってきました。これからは、これまでの信頼関係をより深めながら、その共闘の「なかみ」を市民と立憲野党が一緒につくり上げていくことが大きな課題だと思います。立憲三野党と統一候補者の勝利のために、この間全力で奮闘されたすべての皆さまに、心からのエールを送ります。

 私たちは、これからも、「政治を市民の手に取り戻す」「市民が政治を変える」試みを、志を同じくする多くの市民の方々とともに模索していきたいと思います。   

 

2017年10月25日  戦争させない市民の風・北海道、




■2017/11/1(水)市民の風・北海道の『総選挙おつかれさまの会』

 11月1日夕、北海道自治労会館3Fホールで「戦争させない市民の風・北海道」の『総選挙おつかれさまの会』。参加者1人2分スピーチでは思い想いの発言。ライブ隊の持ち歌「戦争をさせない大人たち」を「戦争をさせない市民の風」に変えて参加者一同で大合唱。さらに有志で2次会へ。そこでも気が置けない仲間たちと、喧々諤々…。


◇2017/11/28(火) 共産党道委員会と懇談会

   28日午後から共産党北海道委員会と市民の風・北海道事務局メンバーによる『市民と野党共闘の発展こそ未来ある道 総選挙を振り返って~懇談会』を開き、10月の衆議院選挙における共闘の成果や反省点などについて意見交換をしました。

 民進党の希望の党合流という大混乱の中でも、北海道が全選挙区で立憲野党統一候補と相互支援が実現したのは「昨年の5区補選の貴重な経験と共謀罪反対など全道各地に拡がった市民と野党の共同行動で培った信頼関係」があったことを改めて確認しました。また、野党共闘や選挙戦をどこよりも献身的に取り組んできた共産党の議席を守りきれなかったことや相互支援のあり方については反省とともに問題点について率直な意見の交換をしました。

 最後にこれからの憲法改悪反対や知事選挙に向けて、「市民と立憲野党の共闘」をさらに発展させていくことを確認しました。


2017/10/15(日) 平和にYES❗ 改憲にNO❗『市民が政治を変える!札幌アクション』に300名が参加

平和にYES 改憲にNO『市民が政治を変える!札幌アクション』(10/15 大通公園西6丁目広場)には、衆議院議員選挙の真っ只中でしたが300名の仲間が参加。今回の選挙は「自公とその補完勢力」対「市民と立憲野党の共闘」の対決であり「一人でも多くの護憲派議員を増やすことで、平和と憲法を守り抜く」ことを参加者みんなで決意しました。



◇2017/10/13(金) エダノン、来札!


◇2016/10/6(金) 『札幌駅南口広場の市民アクション』

 10/6(金)夕、『札幌駅南口広場の市民アクション』に参加。村上ゆうこ民進党・札幌市議会議員が「今回の民進党のドタバタ劇のお詫びをし、私は立憲民主党を選択する」と宣言。

 28日の前原の乱以降、民進党関系者から初めて「お詫び」の声を聞きました。 


◇2017/10/5(木) 北海道全12小選挙区「市民と立憲野党で統一候補」「相互支援で選挙協力」が成立

  10月5日(木)14時から自治労会館3Fで北海道の「市民と立憲野党統一候補」の調印式並びに記者会見。市民と立憲野党の共闘合意の調印式は、さすがに歴史的な出来事ということでメディアの注目度も高く、ほとんどの新聞社とテレビ局が取材に来ていました。 



北海道新聞

(2017.10.6朝刊16版1面)



立憲3野党と市民の風の協定書(2017.10.5)

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3野党・市民の風協定書(20171005).pdf
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衆議院議員選挙を終えてー

「市民の風」の総括と今後の課題(2017.11)

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◇2017/10/3(火) 緊急市民円卓会議

 緊急市民円卓会議を開きました。前回(9/25)は「現在、北海道の各政党は本部を含めて精力的な協議をしており、統一候補実現の最終段階に来ている。さあ、私たちも…」と決意の会議でしたが、その後の1週間は「希望の党」合流問題で民進党が大混乱。とんでもない展開になってしまいました。しかし、希望の党を拒否する立候補者が出現し、立憲民主党の旗揚げで、闘いの軸・方向性が見えてきました。改めて「市民と立憲野党の共闘」を北海道12選挙区から作りあげよう! マスコミの方も大勢取材に来られ、熱気に包まれた会議となりました。

 


2017/10/2(月)市民の風・北海道」緊急声明 「希望の党」とは共闘しません

(北海道新聞2017/10/2 16版4面)


◇2017/10/1(日) 「8区逢坂さん」「10区神谷さん」に続き「4区本多さん」が決意。

 3区「荒井さんの撤回」で4人。よーし、オセロだ。緑の石を一気にひっくり返せ! この騒動の最大問題は民主主義だ。政党が民主主義を守らなくて、どうする!

 連日、全力で活動を続けています。今回の民進党の動き、厳しい中でも地域でご支援を続けていただいてきた支援者の皆さんに申し訳ない思いで一杯です。私の戦い方についてもご心配をおかけしています。今日の時点では、「この二年間、メインの主張の一つとしてお訴えしてきた憲法違反の安保法制を容認することなどありえない。」「安倍政治を止めることはもちろん、9条改憲を許さず平和主義を守り抜く皆さんの思いを国会に届けるため、いかなるかたちでもここ北海道4区から出馬する。」の二点をご報告させていただきます。ブレずに戦います。ご支援よろしくお願いします。(10/1 本多平直さんのfbから)

北海道新聞(2017.10.1 16版1頁)



◇2018/9/28(木) 「市民の風・北海道」記者会見

 20時30分からの「市民の風・北海道」の記者会見。「全く突然のことで驚いているが、詳細を把握していない。市民と野党の共闘を私たちは諦めていない。引き続き北海道の民進党、共産党、社民党に粘り強く訴えるとともに、候補者とも話したい」。遅い時間でしたが、心配している仲間たちが駆けつけての会見でした。

 民進党の豹変に一日中振り回された夜の国会閉会日アクション『安倍暴走政治NO審判を!未来を決めるのは私たち 市民と野党で政治を変えよう!デモ』。これまでの積み重ねは何だったのか? 怒りと苛立ちと脱力感の一日。


■2017/9/25(火) 『北海道における市民と野党の共闘を実現するための緊急市民円卓会議』

 9月25日、『北海道における市民と野党の共闘を実現するための緊急市民円卓会議』が開かれました。緊急にもかかわらず「各小選挙区の会」をはじめ、市民団体、労働組合など24団体42名が参加。急な展開になった選挙情勢や護憲野党の統一候補調整に向けた進捗状況などについて、情報・意見交換をしました。

 現在、「北海道の各政党は本部を含めて精力的な協議をしており、統一候補実現の最終段階に来ている」― 私たちは強い期待をしています。

 「モリカケ隠し解散」を「国難突破解散」とうそぶく、嘘つきで横暴で私利私欲優先の安倍政権を私たちは決して許せません。怒りで充満の会議でした。次回は10月3日に開き、統一候補実現後の具体的な選挙運動について協議することにしました。



◇2017/9/22(木) 「北海道における市民と野党の共闘と統一候補の実現をよびかける声明」発表

 市民の風・北海道は、昨22日記者会見を開き、衆議院選挙での北海道における市民と野党の共闘と統一候補の実現をよびかける声明を発表し、民進党道連、日本共産党道委員会、社民党、自由党に対して、1日も早く共闘実現への協議をすすめることを要請しました。

 民進党道連の市橋幹事長は、「道連は衆議院の闘争方針に野党共闘を進めると明記している。共闘実現を)民進党本部にもしっかりと求めていく。確固たる野党共闘を築きたい」と明言しました。日本共産党道委員会の千葉書記長は、「北海道では、これまで市民と野党の共同の取組みの成果があり、連携の土壌を耕して来た。民進党道連との協議では、必ずや一致点見出せると確信している」と明言されました。両党の責任者の発言からも、ここ北海道での市民と野党の共闘実現への確かな手ごたえを感じました。


北海道新聞

(2017.9.23 16版2面)



◇2017/9/9(土) 市民と自由党・森ゆう子参議院議員との対話集会

 自由党の最終目標は政権交代が出来る2大保守政党の実現だが、今は野党が一丸となって「一番危険極まりない安倍政権」を倒すこと―との訴えがありました。新潟で、森さん自身の参議院選挙や新潟知事選挙を「市民と野党の共闘」で勝ち抜いてきましたが、「その成功の鍵は」との問いに、『めざせ(自民党)二階幹事長!(「小異を捨てて大同に就く」の意味?)』でした。これには会場からも「わかりやすい」という声が!!


12時から『市民と野党共闘』の聖地 “道5区・JR新さっぽろ駅前” で護憲野党の街頭演説会


◇2017/9/9(土) 新さっぽろ駅前で「市民と4野党」の共同街頭演説

 12時から新さっぽろ駅前で「市民と4野党の共同街頭演説」。国会でのモリカケ問題への迫力ある質問が話題となった森ゆうこ参議院議員が参加ということもあって、買物客も足を止め、多くの市民が耳を傾けていました。やはり、生で顔を見ながら話を聞くことは大事ですね。野党4党からのそれぞれのメッセージから、市民に"伝えたい"という強い思いと、安倍政権の暴走を止めるためには、市民と野党の共同・共闘が必要であることを強く感じました。

○自由党 森ゆうこさん

野党共闘はただの選挙協力ではなく、本当に国民のための結集であり、それが今、国民が切望していることだ。

○共産党 紙智子さん

5区共闘を安倍政権打倒への大きな共闘へ繋げよう。閣僚の首をすげ替えるのではなく安倍本人に辞めてほしい、それが国民の声ではないか。

○民進党 池田まきさん

困っている人が"大変だ…"と声をあげられない、今はそんな社会になってる。政治は国民の不満を無くし、命を守るもののはず。国のお金がどこに使われているのかしっかりと監視するべき。地方に必要なことは地方に暮らすものがよくわかっている。その声を5区から国へあげていきたい。

○社民党 豊巻絹子さん

国民のお金は軍備ではなく社会保障に充てるべき。立憲主義と憲法理念実現のため、連帯することを誓う。

北海道新聞(2017.9.10朝刊16版 5頁)



◇2017/8/26(土)「市民の風・北海道」の第2回定期総会と交流会

 8月26日14時から「市民の風・北海道」の第2回定期総会と交流会。総会では「民進党の代表選挙結果後の対応」「運動が拡がったが、まだ点。これを地域全体にどう拡げていくか」「憲法改正国民投票への対応」などなど…質問・意見が出されました。

 交流会では共謀罪反対運動の中で生まれたナベG・路上ライブ隊の歌+踊りに加え、5区補選以来の仲間である河野康弘さん(京都在住のジャズ・ピアニスト)の爆発的なジャズ演奏でノリノリの暑気払い。「運動は楽しくなくちゃ!」が参加者一同の声。これからも伸び伸びした市民運動を目指します。 ▶当日のノリノリ動画


◇2017/7/25(火) 「なかったことにはできない」もり・かけ疑惑

 25日夜にエルプラザでトーク&ライブ『なかった事にできない もり・かけ疑惑』(主催:戦争させない市民の風・北海道)

◯「森友問題」に火を付けた大阪の豊中市議会議員である木村真さんの現場からのトーク

 自転車で通った工事現場の柵に「瑞穂の國記念小學院 児童募集中 学校法人 森友学園」の横断幕と「靖国神社の鳥居らしい写真と教育勅語が載った」ポスターが張ってあった。HPで調べたら教育勅語の暗唱などで知られていた大阪市の塚本幼稚園が小学校をつくるということがわかった。これは何とかしなければと、土地の登記や大阪府私立学校審議会の審議過程などを調べていったら、次から次へと、とんでもない疑惑が・・・

 仲間と3万枚のビラを配り、マスコミにも情報提供をしたが当初は取り上げてくれなかった。そこで「土地の売買金額の公表を求めて国を提訴」した。その会見がマスコミに大きく報道され国会でも追及が始まった。この間、一部のテレビ局を使った恫喝もあったが、逆にそのことでスィッチが入った・・・

 ※詳しくは 日刊ゲンダイ20107年3月16日号 https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/201557

◯トークの前後は「ナベGと戦争させない仲間たち」のライブで会場を盛り上げました。◯終了後は木村さんを囲んで懇親会。大阪の市民運動、野党共闘のことなど多くの情報をいただきました。


◇2017/7/16(日) 『安倍はやめろ!共同街宣』(大通3丁目広場)

 「7/16市民と社民党との対話集会」後は『安倍はやめろ!共同街宣』(大通3丁目広場)です。社民党・福島みずほさん、共産党・畠山和也さん、民進党・池田まきさん、市民の風・北海道の上田文雄さんからスピーチ。自由党の小沢一郎さんからのメッセージもあり、護憲野党と市民の揃い踏みです。

 日曜日の16:30という時間にもかかわらず500名を超える方が共同街宣のイメージカラーである「赤」(レッドカード)を身に着けて参加。北海道から”安倍はやめろ!”の大きな狼煙が上がりました。


◇2017/7/16(日) 市民と社民党との対話集会

14:00から道自治労会館で『市民と社民党との対話集会』。生憎の大雨にもかかわらず会場がギッシリとなり、あわてて補助椅子も出した180名越えの参加者でした。

 4/29に共産党、5/13に民進党と続けた「政党との対話集会」ですが、今日は福島さんファンなのか、若い人と女性の参加者が多かった感じがしました。 福島さんの小気味いい話を聞いて、この党がなぜ少数派なのか不思議です。民進党と共産党、自由党の媒体になって欲しい。参加者一同の思いだったのではないでしょうか。


◇2017/7/2(土)、9(土) いまを感じる「映画の夕べ」無関心でいられない!



◇2017/5/19(金) 自民・公明・維新が衆議院法務委員会で共謀罪法案を強行採決! 怒・怒・怒

 大通公園4丁目での札幌総がかり行動前に、三越前で抗議のライブ行動をする「市民の風ライブ隊」。


◇2017/5/13(土) 市民と民進党との対話集会

 14時から北海道自治労会館5F大ホールで200人の参加で開かれました。民進党からは徳永エリ道代表代行と市橋修治道幹事長が出席。コーディネイターの川原茂雄市民の風・北海道共同代表やコメンテーターの吉田徹北大大学院教授、上田文雄前札幌市長、そして会場参加者から「野党第一党だからこそ」の厳しい意見が出されました。

 徳永さんの迫力ある受け答えは秀逸でしたが、その徳永さんからも一枚岩になって動ききれていない民進党に対する苛立ち・苦悩の声も・・・。 ただ、徳永さんが指摘したように、今・最大の政治課題である「共謀罪」について、国会周辺は戦争法やTPPの時のような動きになっていない-ことが心配です。北海道では市民が主導する反対運動がかってないほど各地域で盛り上がっているのですが・・・。

◇2017/4/29(土) 市民と共産党との対話集会

 はじめに共産党の青山道委員会委員長から日本共産党綱領の説明がありました。う~ん。真面目。一本気な共産党の良さなのでしょうけど固い。綱領にある「主義」とか「革命」という表現は、運動を少しでも経験した年代には懐かしいけれど、それが正しいとしても、今の若い人には怖さしか感じないのでは・・・という感想です。でも、参加した市民・共産党さんとも、とても勉強になった有意義で真面目な対話集会でした。


◇2017/1/29(日) 市民の風、臨時総会を開き池田まきさんと「政策合意と共闘合意」

 「戦争させない市民の風・北海道」は臨時総会を開き、北海道5区衆議院議員候補予定者の池田まきさんと「統一候補勝利のための政策合意」と「市民統一候補勝利のための共闘合意」の締結を確認し、お忙しい中、駆け付けてくれた池田真紀さんと調印しました。この5区の想いを全道、全国に拡散しよう!参加者全員の強い思いです。

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